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「第4回 お客さま満足(CS)
向上への取り組みに関するアンケート」
CS川柳受賞作

CS川柳「改善は 汲めども尽きぬ 深い井戸」
【解説】
改善には限りが無いこと。
企業の発展には欠かせない活動である。
CS川柳「CSの 声を生かせず SOS」
【解説】
お客様のクレーム・問い合わせこそ“CSの元”であるが、その声を生かしきる仕組をつくれない中でホットラインがパンクすんぜん!SOSです。
   
CS川柳「満足度 100-1は “0”となり」
【解説】
CS向上の取り組みは、全組織が共通した思いでなければならず、サービスレベルのバラツキは厳禁。
1つの部署のマイナス(クレーム)は、他が良くとも全体の評価を落とすこととなる。
100-1は99ではなく“0”である。
CS川柳「お客さま 苦情はもっと やさしく言って」
【解説】
苦情を受ける仕事もCS担当者が受けます。できる限りお応えできるよう日々頑張ってますが、本音を言えば、もう少しやさしく言っていただけると、すごく嬉しいです。
それだけ気を使う仕事です。
自分自身からお客様対応をするのではなくサポート役としてCS、ES向上に取りくむことを意識しています。
そうすることで全社でCS向上にとりくめると信じています。
   
CS川柳「気を抜かない 一期一会の この電話」
【解説】
こちらでは日に何十本もの電話をとっていても、お客様にとってはたった一本の電話。
その印象が次の取引につながるので一本一本大切に。
CS川柳「おもてなし 詰まるところは おもいやり」
【解説】
「おもてなし」はサービス内容に偏って促えがちだが、色々と考えたあげく、つまりは「おもいやり」が重要ではないかということ。
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